心機一転Hatena Blogに移行しました。
ブログタイトルも変更しようかなあ。
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少し戸惑ったのでメモ。
Mac OS X 10.7.4にVirtualBox 4.1.18をインストール
CentOS 6.3
rootで実行
yum update
yum install kernel-devel
一度更新しなくなるとなかなか復帰できなくなるもので。リハビリに気になったニュースをまとめてみる。
・Fusion Applicationsのアプリケーションを提供
・OracleデータベースとJava実行環境をPaaS型クラウドで提供
オンプレミスという言葉をよく聞きます。クラウドとの共存が最近のテーマなのでしょうか。
クラウドで提供されるOracle Databaseの特徴の1つはセキュアであることだ。あなたが預けたデータが他社のデータと混在したりしない。きちんと分かれている
現状、クラウドを利用する上で一番懸念される事項はセキュリティだと思います。
名前が秀逸。地元密着のクラウドが実際にどの程度使われるか、収益が上がるのか興味があります。
iPhone4を買ったのが一昨年の10月。iPhone5が絶好の買い替え時期になりそうです。
もう少し画面が大きい方がよいと思ってたので嬉しい限りです。
MacのRuby環境を整えたのでメモ。
Homebrewをインストールする際のURLが変わっているようです。
ruby -e "$(curl -fsSkL raw.github.com/mxcl/homebrew/go)"
Rubyを勉強し始めました。よくRuby学習でオススメされている、「初めてのRuby」を買って読み始めました。

なぜRubyなのか?それはよくわかりません(苦笑
インフラ周りの仕事が中心で、気づけばほとんどプログラミングをしていませんでした。ホームページを作成したのがきっかけで、この業界を選んだ身としてはWebやアプリ開発で何かしてみたいという気持ちが大きくなりました。仕事も楽しいのですが、やっぱり何か作りたい!と考えるようになりました。
なので、PerlでもJavaScriptでも、JavaでAndroidでも、XcodeでiPhoneでも何でも良かったのですが、Ruby出来たらなんとなくかっこいいじゃん?と思ったような気もします。とりあえず、6月くらいまでに何か作りたいなーと漠然と思ってます。
Mac OS lionをクリーンインストールしたら、makeがインストールされていませんでした。解決までに少し時間がかかったので、手順をメモ。
App StoreにあるXcodeではなく、Mac Dev Center(あるいはiOS Dev Center)で、Command Line Tools for XcodeをインストールすればOKでした!
(2012/02/25 追記)
Xcodeを起動して、「Preferences」→「Downloads」からでもダウンロードできるようです。
Mac OS lionをクリーンインストール後、Ruby開発環境を整えていた時に発覚しました。
エラーを見ると、どうやらmakeコマンドで失敗している模様。(これがわかるまで、だいぶ時間がかかりましたが・・)
コンソールでwhich makeを実行。ねーよと怒られました。
ためしにXcodeを起動・・あれ?アプリケーションにあるのにインストール画面が表示された。なんだインストールしてないんじゃんorz
これのせいか・・と思いながらインストールしてみるも、makeが使えないまま。
ここでMacでmakeコマンドが行方不明になったときの解決方法 - 頭ん中の記事を見て、試しにApple DeveloperにアクセスしてみたらCommand line Toolsを発見!入れてみたらmakeコマンドが実行できました。
※手に入れるにはApple Developerにユーザ登録する必要があるようです。
Apple Developerにログインし、Mac Dev Centerのアイコンをクリック。

Apple Developerにログイン。ユーザ登録していない場合はする必要があります。

「Downloads」のxcodeをクリックします。

「Download Xcode 4 for free.」の View Downloadsをクリックします。

Command Line Tools for Xcodeをダウンロードします。

あとはインストールすればOK!